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壁紙クロス張替え700円/㎡リフォームの七建築のブログ

ユニットバスへの工事の必要性(浴室リフォーム)足立区葛飾区江戸川区荒川区


久しぶりのブログ更新です!足立区葛飾区江戸川区

荒川区地域にて浴室のユニットバスへのリフォーム

工事を行いました。


原状回復工事や空室リフォーム専門の七建築です


左の画像が施工前になるのですがいわゆる在来

タイプの浴室になります。壁や床は左官、タイルの

仕上げで浴槽は既製のものが取り付けてあります。


ユニットバスが普及する前はこのタイプの浴室が

主流でしたので築年数が経っている住宅ではこの在来のタイプの浴室がほとんどではない

でしょうか?



この在来タイプの浴室ですが年数が経過しますといろいろと問題が出てまいります。長年にも

わたって地盤の変化などにより建物が動き必ずと言っていいほどひび割れがいたるところに

発生致します。そのひび割れから水が浸入し構造部分である木部が腐食してしまうのです。

木部が腐食するには木部が湿っているような状態であれば十分なので大きなひび割れで

なくても十分に木部は腐食いたしますので注意が必要です。

タイルの下はコンクリートモルタルなのでコンクリートモルタルというのは水を吸収いたします。

皆さんもコンクリートに水をかけると黒っぽく吸収している状態を見たことがあるかと思います。


タイルの下に入り込んでしまった水分はタイルによりふたをされ密閉状態になりますので乾燥

しずらくなりますのでタイルの下に水が入り込んでいる浴室というのは常に湿潤状態になって

しまい木部が腐食してしまうのです。

築年数の古いお住まいの浴室まわりの腐食はこのような原因があるのです。


この水分や腐食を放っておくと例えば白アリは水分を含んだ木が大好物なので白アリが

入り込んでしまうかもしれませんしまたはカビなどが繁殖して入居している方がカビを吸い

こんでしまい体調を悪くされてしまうかもしれません。または2階、3階にある浴室に問題が

発生している場合は水漏れで下の階に重大な損害を与えてしまうことにもなりかねないかと

思われます。



見た目にも在来のお風呂というのは人気がなく新品のユニットバスのお風呂というのは

入居希望の方に喜ばれる傾向がございますので当店七建築ではユニットバスへのリフォーム

工事をおすすめ致します。

最安のプランで40万円程度(税別、給湯器交換なし)からのプランもございますので

ぜひご検討くださいませ




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